テクキャン冬2026 チャート点検(10銘柄・3つの時間足)

投資助言・売買の推奨ではありません。テクキャン冬2026のルールに照らした点検です。

結論(全体)

一覧

T=トレンド、目=目線(緑=上、赤=下)。買い・売りはエントリー足Aの点検(○=1・△=0.5、11項目)の合計で、講義外の集計方法。多い側を選ぶという意味ではない(講義の判断軸は「相手側が弱いか」)。

銘柄組CBAA 買いA 売り図解
ドル円①日足 T上・目上4時間足 T下・目下15分足 T上・目上8.53見る
②週足 T下・目下日足 T上・目上1時間足 T下・目下6.53.5見る
ユーロ円①日足 T下・目下4時間足 T上・目下15分足 T下・目下63.5見る
②週足 T上・目上日足 T下・目下1時間足 T下・目下3.56.5見る
ポンド円①日足 T下・目下4時間足 T上・目下15分足 T下・目下6.55見る
②週足 T下・目下日足 T下・目下1時間足 T下・目下46.5見る
豪ドル円①日足 T上・目下4時間足 T下・目下15分足 T上・目上7.55見る
②週足 T上・目上日足 T上・目下1時間足 T下・目下4.54見る
ユーロドル①日足 T下・目下4時間足 T上・目下15分足 T下・目下38.5見る
②週足 T下・目下日足 T下・目下1時間足 T上・目下38見る
ポンドドル①日足 T上・目上4時間足 T上・目下15分足 T下・目下38.5見る
②週足 T上・目下日足 T上・目上1時間足 T上・目下36見る
豪ドルドル①日足 T下・目下4時間足 T上・目下15分足 T上・目上75.5見る
②週足 T上・目上日足 T下・目下1時間足 T下・目下27見る
日経平均①日足 T下・目下4時間足 T下・目下15分足 T下・目下4.57見る
②週足 T上・目上日足 T下・目下1時間足 T下・目下5.55見る
ダウ①日足 T下・目下4時間足 T下・目下15分足 T上・目上59見る
②週足 T上・目下日足 T下・目下1時間足 T下・目下86見る
ゴールドドル①日足 T下・目上4時間足 T下・目上15分足 T下・目下3.55.5見る
②週足 T上・目上日足 T下・目上1時間足 T上・目上5.53見る

ドル円

① 短期A 15分足/B 4時間足/C 日足

C 日足 T上・目上 B 4時間足 T下・目下 A 15分足 T上・目上
ドル円 ① 4分割図解

結論

  • 結論:条件は揃っていない(見送りが妥当な局面)。15分足は買いの条件が多い(8.5/11)が、上位の4時間足が下落トレンドで向きが逆(ENV-1 ×)。
  • C 日足:上昇トレンド・目線上(押し安値 156.962)。
  • B 4時間足:下落トレンド・目線下(戻り高値 158.675)。
  • A 15分足:上昇トレンド・目線上(押し安値 158.449)。押しは浅い。

次に見るところ

  • 4時間足の戻り高値 158.675 を実体で超えるか(超えればBとAの向きがそろう)
  • 15分足の押し安値 158.449 を実体で割らないか
A 15分足の点検表(買い 8.5/売り 3・11項目)
ID項目買い売り根拠(買い/売り)
ENV-1上位足の流れが同じ向き×○上位足 トレンド=下落/目線=下落
ENV-2上位足の反対側の強い節目まで距離がある○×上の節目 160.394(6点)まで 上位足ATR×4.06・189pips/下の節目 158.36214285714286(7点)まで 上位足ATR×0.31・15pips
ENV-3上位足10MAの外側(10MAと20MAの間ではない)△△価格 158.508/上位10MA 158.14/上位20MA 158.19
TRD-1トレード足の流れが同じ向き(押し安値・戻り高値)○×トレンド=上昇/目線=上昇/押し安値=158.449/トレンド=上昇/目線=上昇/戻り高値=なし
LVL-1反発を狙う節目が近い(8点以上)△△上の節目 158.509(参考6点・接触1回)まで ATR×0.02
WAV-1相手側(買いなら売り)の波が弱い○×直近の順方向 54pips/9本、逆方向 9pips/3本/直近の順方向 9pips/3本、逆方向 54pips/9本
WAV-2相手側の波が前回より減っている○×逆方向の波 40→9pips/逆方向の波 30→54pips
PUL-1押し目(戻り目)の比率が約3割○×実体基準 13%(3割)/ヒゲ込み 17%(3割)/実体基準 149%(8割超)/ヒゲ込み 127%(8割超)
MA-120MAより上(売りなら下)=優位なエリア○×終値 158.508/20MA 158.4/20MAの傾き +3.4pips/3本
MA-210MAが20MAの外側で拡散△×10MA 158.49/拡散中=いいえ
BB-1順方向の±2σ(利確の目安)まで余地がある○○位置 +0.93σ/バンド幅の5本変化 +4%
CDL-1判断は足の後半・確定で(形成途中で判断しない)--最終足 十字線(前の足 陰線)

② 中期A 1時間足/B 日足/C 週足

C 週足 T下・目下 B 日足 T上・目上 A 1時間足 T下・目下
ドル円 ② 4分割図解

結論

  • 結論:条件は揃っていない(見送りが妥当な局面)。1時間足は下落だが、上位の日足は上昇で向きが逆。終値 158.508 は1時間足の戻り高値 158.509 とほぼ同じ位置。
  • C 週足:下落トレンド・目線下(戻り高値 160.394)。
  • B 日足:上昇トレンド・目線上(押し安値 156.962)。
  • A 1時間足:下落トレンド・目線下。戻しは実体140%と深い。

次に見るところ

  • 1時間足の戻り高値 158.509 を実体で超えるか(超えれば日足と向きがそろう)
  • 日足の押し安値 156.962
  • 週足の節目 159.17(参考7点)
A 1時間足の点検表(買い 6.5/売り 3.5・11項目)
ID項目買い売り根拠(買い/売り)
ENV-1上位足の流れが同じ向き○×上位足 トレンド=上昇/目線=上昇
ENV-2上位足の反対側の強い節目まで距離がある△△上の節目 159.341(7点)まで 上位足ATR×0.90・83pips/下の節目 157.93733333333333(6点)まで 上位足ATR×0.62・57pips
ENV-3上位足10MAの外側(10MAと20MAの間ではない)○△価格 158.508/上位10MA 157.99/上位20MA 157.98
TRD-1トレード足の流れが同じ向き(押し安値・戻り高値)×○トレンド=下落/目線=下落/押し安値=なし/トレンド=下落/目線=下落/戻り高値=158.509
LVL-1反発を狙う節目が近い(8点以上)△△上の節目 158.5355(参考6点・接触2回)まで ATR×0.13
WAV-1相手側(買いなら売り)の波が弱い○×直近の順方向 90pips/6本、逆方向 59pips/4本/直近の順方向 59pips/4本、逆方向 90pips/6本
WAV-2相手側の波が前回より減っている××逆方向の波 32→59pips/逆方向の波 75→90pips
PUL-1押し目(戻り目)の比率が約3割△×実体基準 41%(5割)/ヒゲ込み 66%(7割)/実体基準 140%(8割超)/ヒゲ込み 97%(8割超)
MA-120MAより上(売りなら下)=優位なエリア○×終値 158.508/20MA 158.21/20MAの傾き +11.4pips/3本
MA-210MAが20MAの外側で拡散△×10MA 158.37/拡散中=いいえ
BB-1順方向の±2σ(利確の目安)まで余地がある△○位置 +1.32σ/バンド幅の5本変化 -15%
CDL-1判断は足の後半・確定で(形成途中で判断しない)--最終足 陽線(前の足 陰線)

補足(CSVから描いた単独チャート):

1時間足
・
15分足
。損切・利確の参考値は work/usdjpy/an_h1/report_draft.md・an_m15/report_draft.md(参考値)。

ユーロ円

① 短期A 15分足/B 4時間足/C 日足

C 日足 T下・目下 B 4時間足 T上・目下 A 15分足 T下・目下
ユーロ円 ① 4分割図解

結論

  • 結論:条件は揃っていない。15分足は下落だが、4時間足はトレンド上・目線下の転換途中で、すぐ下に節目 176.47(7点)がある(12pips)。
  • C 日足:下落トレンド・目線下(戻り高値 178.341)。
  • B 4時間足:トレンド上昇・目線下(転換途中)。
  • A 15分足:下落トレンド・目線下(戻り高値 176.672)。戻しが深く、買いの波の方が強い。

次に見るところ

  • 4時間足の節目 176.47 を実体で割るか
  • 15分足の戻り高値 176.672
A 15分足の点検表(買い 6/売り 3.5・11項目)
ID項目買い売り根拠(買い/売り)
ENV-1上位足の流れが同じ向き△△上位足 トレンド=上昇/目線=下落
ENV-2上位足の反対側の強い節目まで距離がある△×上の節目 177.29399999999998(6点)まで 上位足ATR×1.50・70pips/下の節目 176.4728(7点)まで 上位足ATR×0.25・12pips
ENV-3上位足10MAの外側(10MAと20MAの間ではない)△○価格 176.59/上位10MA 176.99/上位20MA 177.39
TRD-1トレード足の流れが同じ向き(押し安値・戻り高値)×○トレンド=下落/目線=下落/押し安値=なし/トレンド=下落/目線=下落/戻り高値=176.672
LVL-1反発を狙う節目が近い(8点以上)××下の節目 176.58(参考4点・接触1回)まで ATR×0.15
WAV-1相手側(買いなら売り)の波が弱い△×直近の順方向 37pips/9本、逆方向 15pips/3本/直近の順方向 15pips/3本、逆方向 37pips/9本
WAV-2相手側の波が前回より減っている○×逆方向の波 32→15pips/逆方向の波 24→37pips
PUL-1押し目(戻り目)の比率が約3割△×実体基準 45%(5割)/ヒゲ込み 40%(3割)/実体基準 123%(8割超)/ヒゲ込み 102%(8割超)
MA-120MAより上(売りなら下)=優位なエリア○×終値 176.59/20MA 176.51/20MAの傾き +1.4pips/3本
MA-210MAが20MAの外側で拡散△×10MA 176.57/拡散中=いいえ
BB-1順方向の±2σ(利確の目安)まで余地がある○○位置 +0.97σ/バンド幅の5本変化 +10%
CDL-1判断は足の後半・確定で(形成途中で判断しない)--最終足 陽線(前の足 陰線)

② 中期A 1時間足/B 日足/C 週足

C 週足 T上・目上 B 日足 T下・目下 A 1時間足 T下・目下
ユーロ円 ② 4分割図解

結論

  • 結論:日足と1時間足は下でそろう(売り 6.5/11)が、波の条件が揃っていない。買いの波の方が大きく、前回より増えている(WAV-1・2 ×)。日足10MAと20MAの間(ENV-3 ×)。
  • C 週足:上昇トレンド・目線上(押し安値 169.724)。
  • B 日足:下落トレンド・目線下(戻り高値 178.341)。
  • A 1時間足:下落トレンド・目線下(戻り高値 177.168)。

次に見るところ

  • 買いの波が前回より小さくなるか
  • 1時間足の戻り高値 177.168 を実体で超えないか
A 1時間足の点検表(買い 3.5/売り 6.5・11項目)
ID項目買い売り根拠(買い/売り)
ENV-1上位足の流れが同じ向き×○上位足 トレンド=下落/目線=下落
ENV-2上位足の反対側の強い節目まで距離がある△△上の節目 177.9025(7点)まで 上位足ATR×1.16・131pips/下の節目 174.98233333333334(6点)まで 上位足ATR×1.42・161pips
ENV-3上位足10MAの外側(10MAと20MAの間ではない)××価格 176.59/上位10MA 176.57/上位20MA 176.81
TRD-1トレード足の流れが同じ向き(押し安値・戻り高値)×○トレンド=下落/目線=下落/押し安値=なし/トレンド=下落/目線=下落/戻り高値=177.168
LVL-1反発を狙う節目が近い(8点以上)××上の節目 176.595(参考2点・接触1回)まで ATR×0.02
WAV-1相手側(買いなら売り)の波が弱い○×直近の順方向 82pips/3本、逆方向 72pips/7本/直近の順方向 72pips/7本、逆方向 82pips/3本
WAV-2相手側の波が前回より減っている○×逆方向の波 100→72pips/逆方向の波 69→82pips
PUL-1押し目(戻り目)の比率が約3割×○実体基準 149%(8割超)/ヒゲ込み 88%(8割超)/実体基準 40%(3割)/ヒゲ込み 51%(5割)
MA-120MAより上(売りなら下)=優位なエリア×○終値 176.59/20MA 176.66/20MAの傾き -5.8pips/3本
MA-210MAが20MAの外側で拡散×○10MA 176.54/拡散中=はい
BB-1順方向の±2σ(利確の目安)まで余地がある○○位置 -0.43σ/バンド幅の5本変化 -6%
CDL-1判断は足の後半・確定で(形成途中で判断しない)--最終足 陽線(前の足 陽線)

補足(CSVから描いた単独チャート):

1時間足
・
15分足
。損切・利確の参考値は work/eurjpy/an_h1/report_draft.md・an_m15/report_draft.md(参考値)。

ポンド円

① 短期A 15分足/B 4時間足/C 日足

C 日足 T下・目下 B 4時間足 T上・目下 A 15分足 T下・目下
ポンド円 ① 4分割図解

結論

  • 結論:条件は揃っていない。15分足は下落だが、4時間足は転換途中(トレンド上・目線下)。15分足は戻しが深く、買いの波の方が強い。
  • C 日足:下落トレンド・目線下(戻り高値 217.478)。
  • B 4時間足:トレンド上昇・目線下(転換途中)。
  • A 15分足:下落トレンド・目線下(戻り高値 211.715)。

次に見るところ

  • 15分足の戻り高値 211.715 を実体で超えないか
  • 売りの波が再び大きくなるか
A 15分足の点検表(買い 6.5/売り 5・11項目)
ID項目買い売り根拠(買い/売り)
ENV-1上位足の流れが同じ向き△△上位足 トレンド=上昇/目線=下落
ENV-2上位足の反対側の強い節目まで距離がある×○上の節目 211.909(7点)まで 上位足ATR×0.43・26pips/下の節目 210.22660000000002(7点)まで 上位足ATR×2.33・142pips
ENV-3上位足10MAの外側(10MAと20MAの間ではない)△○価格 211.648/上位10MA 212.19/上位20MA 212.63
TRD-1トレード足の流れが同じ向き(押し安値・戻り高値)×○トレンド=下落/目線=下落/押し安値=なし/トレンド=下落/目線=下落/戻り高値=211.715
LVL-1反発を狙う節目が近い(8点以上)△△下の節目 211.632(参考6点・接触1回)まで ATR×0.18
WAV-1相手側(買いなら売り)の波が弱い△×直近の順方向 49pips/8本、逆方向 15pips/2本/直近の順方向 15pips/2本、逆方向 49pips/8本
WAV-2相手側の波が前回より減っている○×逆方向の波 53→15pips/逆方向の波 39→49pips
PUL-1押し目(戻り目)の比率が約3割○×実体基準 31%(3割)/ヒゲ込み 31%(3割)/実体基準 108%(8割超)/ヒゲ込み 103%(8割超)
MA-120MAより上(売りなら下)=優位なエリア○×終値 211.648/20MA 211.54/20MAの傾き +0.7pips/3本
MA-210MAが20MAの外側で拡散○×10MA 211.61/拡散中=はい
BB-1順方向の±2σ(利確の目安)まで余地がある△○位置 +1.02σ/バンド幅の5本変化 +3%
CDL-1判断は足の後半・確定で(形成途中で判断しない)--最終足 陽線(前の足 十字線)

② 中期A 1時間足/B 日足/C 週足

C 週足 T下・目下 B 日足 T下・目下 A 1時間足 T下・目下
ポンド円 ② 4分割図解

結論

  • 結論:週足・日足・1時間足とも下落でそろう(売り 6.5/11)。ただし下の日足の節目 211.39 まで26pipsと近く(ENV-2 ×)、買いの波が前回より増えている(WAV-2 ×)。条件は一部揃っていない。
  • C 週足:下落トレンド・目線下。
  • B 日足:下落トレンド・目線下(戻り高値 217.478)。
  • A 1時間足:下落トレンド・目線下(戻り高値 212.466)。

次に見るところ

  • 日足の節目 211.39 を実体で割るか、反発するか
  • 1時間足の戻り高値 212.466
  • 買いの波が減るか
A 1時間足の点検表(買い 4/売り 6.5・11項目)
ID項目買い売り根拠(買い/売り)
ENV-1上位足の流れが同じ向き×○上位足 トレンド=下落/目線=下落
ENV-2上位足の反対側の強い節目まで距離がある○×上の節目 214.93200000000002(6点)まで 上位足ATR×2.63・328pips/下の節目 211.39133333333334(6点)まで 上位足ATR×0.21・26pips
ENV-3上位足10MAの外側(10MAと20MAの間ではない)○△価格 211.648/上位10MA 211.45/上位20MA 210.87
TRD-1トレード足の流れが同じ向き(押し安値・戻り高値)×○トレンド=下落/目線=下落/押し安値=なし/トレンド=下落/目線=下落/戻り高値=212.466
LVL-1反発を狙う節目が近い(8点以上)××上の節目 211.673(参考1点・接触1回)まで ATR×0.08
WAV-1相手側(買いなら売り)の波が弱い×△直近の順方向 91pips/5本、逆方向 103pips/6本/直近の順方向 103pips/6本、逆方向 91pips/5本
WAV-2相手側の波が前回より減っている○×逆方向の波 116→103pips/逆方向の波 83→91pips
PUL-1押し目(戻り目)の比率が約3割×△実体基準 170%(8割超)/ヒゲ込み 113%(8割超)/実体基準 43%(5割)/ヒゲ込み 48%(5割)
MA-120MAより上(売りなら下)=優位なエリア×○終値 211.648/20MA 211.78/20MAの傾き -8.4pips/3本
MA-210MAが20MAの外側で拡散×○10MA 211.58/拡散中=はい
BB-1順方向の±2σ(利確の目安)まで余地がある○○位置 -0.50σ/バンド幅の5本変化 +3%
CDL-1判断は足の後半・確定で(形成途中で判断しない)--最終足 陽線(前の足 陰線)

補足(CSVから描いた単独チャート):

1時間足
・
15分足
。損切・利確の参考値は work/gbpjpy/an_h1/report_draft.md・an_m15/report_draft.md(参考値)。

豪ドル円

① 短期A 15分足/B 4時間足/C 日足

C 日足 T上・目下 B 4時間足 T下・目下 A 15分足 T上・目上
豪ドル円 ① 4分割図解

結論

  • 結論:条件は揃っていない(見送りが妥当な局面)。15分足は上昇に切り替わったが、4時間足は下落で向きが逆(ENV-1 ×)。
  • C 日足:トレンド上昇・目線下(転換途中)。
  • B 4時間足:下落トレンド・目線下(戻り高値 111.305)。
  • A 15分足:上昇トレンド・目線上(押し安値 108.731)。

次に見るところ

  • 15分足の押し安値 108.731 を実体で割るか
  • 4時間足の流れが変わるか
A 15分足の点検表(買い 7.5/売り 5・11項目)
ID項目買い売り根拠(買い/売り)
ENV-1上位足の流れが同じ向き×○上位足 トレンド=下落/目線=下落
ENV-2上位足の反対側の強い節目まで距離がある○○上の節目 110.35849999999999(6点)まで 上位足ATR×2.91・152pips/近くに6点以上の節目なし(表示範囲内)
ENV-3上位足10MAの外側(10MAと20MAの間ではない)△○価格 108.84/上位10MA 109.4/上位20MA 110.06
TRD-1トレード足の流れが同じ向き(押し安値・戻り高値)○×トレンド=上昇/目線=上昇/押し安値=108.731/トレンド=上昇/目線=上昇/戻り高値=なし
LVL-1反発を狙う節目が近い(8点以上)××下の節目 108.758(参考3点・接触1回)まで ATR×1.20/上の節目 108.882(参考2点・接触1回)まで ATR×0.62
WAV-1相手側(買いなら売り)の波が弱い△×直近の順方向 48pips/10本、逆方向 15pips/3本/直近の順方向 15pips/3本、逆方向 48pips/10本
WAV-2相手側の波が前回より減っている○○逆方向の波 76→15pips/逆方向の波 61→48pips
PUL-1押し目(戻り目)の比率が約3割○×実体基準 28%(3割)/ヒゲ込み 31%(3割)/実体基準 75%(7割)/ヒゲ込み 88%(8割超)
MA-120MAより上(売りなら下)=優位なエリア○×終値 108.84/20MA 108.75/20MAの傾き -0.2pips/3本
MA-210MAが20MAの外側で拡散○×10MA 108.81/拡散中=はい
BB-1順方向の±2σ(利確の目安)まで余地がある△○位置 +1.01σ/バンド幅の5本変化 -2%
CDL-1判断は足の後半・確定で(形成途中で判断しない)--最終足 陽線(前の足 陽線)

② 中期A 1時間足/B 日足/C 週足

C 週足 T上・目上 B 日足 T上・目下 A 1時間足 T下・目下
豪ドル円 ② 4分割図解

結論

  • 結論:条件は揃っていない(見送りが妥当な局面)。1時間足は下落だが、日足は転換途中、週足は上昇。価格は週足の押し安値 108.782 のすぐ上で、下の節目 108.708 まで13pips。
  • C 週足:上昇トレンド・目線上(押し安値 108.782)。
  • B 日足:トレンド上昇・目線下(転換途中)。
  • A 1時間足:下落トレンド・目線下(戻り高値 109.544)。

次に見るところ

  • 週足の押し安値 108.782 を実体で割るか(割れれば週足の目線が下へ)
  • 1時間足の戻り高値 109.544
A 1時間足の点検表(買い 4.5/売り 4・11項目)
ID項目買い売り根拠(買い/売り)
ENV-1上位足の流れが同じ向き△△上位足 トレンド=上昇/目線=下落
ENV-2上位足の反対側の強い節目まで距離がある××上の節目 109.1225(7点)まで 上位足ATR×0.29・28pips/下の節目 108.70800000000001(7点)まで 上位足ATR×0.14・13pips
ENV-3上位足10MAの外側(10MAと20MAの間ではない)△△価格 108.84/上位10MA 110.47/上位20MA 110.41
TRD-1トレード足の流れが同じ向き(押し安値・戻り高値)×○トレンド=下落/目線=下落/押し安値=なし/トレンド=下落/目線=下落/戻り高値=109.544
LVL-1反発を狙う節目が近い(8点以上)××下の節目 108.398(参考1点・接触1回)まで ATR×1.74/上の節目 108.941(参考2点・接触1回)まで ATR×0.40
WAV-1相手側(買いなら売り)の波が弱い△×直近の順方向 92pips/7本、逆方向 76pips/3本/直近の順方向 76pips/3本、逆方向 92pips/7本
WAV-2相手側の波が前回より減っている○×逆方向の波 131→76pips/逆方向の波 60→92pips
PUL-1押し目(戻り目)の比率が約3割×△実体基準 101%(8割超)/ヒゲ込み 83%(8割超)/実体基準 45%(5割)/ヒゲ込み 63%(7割)
MA-120MAより上(売りなら下)=優位なエリア○×終値 108.84/20MA 108.81/20MAの傾き -7.9pips/3本
MA-210MAが20MAの外側で拡散×△10MA 108.8/拡散中=いいえ
BB-1順方向の±2σ(利確の目安)まで余地がある○○位置 +0.25σ/バンド幅の5本変化 -46%
CDL-1判断は足の後半・確定で(形成途中で判断しない)--最終足 陽線(前の足 陰線)

補足(CSVから描いた単独チャート):

1時間足
・
15分足
。損切・利確の参考値は work/audjpy/an_h1/report_draft.md・an_m15/report_draft.md(参考値)。

ユーロドル

① 短期A 15分足/B 4時間足/C 日足

C 日足 T下・目下 B 4時間足 T上・目下 A 15分足 T下・目下
ユーロドル ① 4分割図解

結論

  • 結論:15分足は売りの条件が多い(8.5/11、×は節目1項目)。ただし4時間足は目線が下でもトレンドはまだ上(転換途中、ENV-1 △)。条件は揃い切っていない。
  • C 日足:下落トレンド・目線下(戻り高値 1.12695)。
  • B 4時間足:トレンド上昇・目線下(転換途中)。
  • A 15分足:下落トレンド・目線下(戻り高値 1.11578)。戻しは浅い。

次に見るところ

  • 4時間足で高値の切り下げが出て下落トレンドが確定するか
  • 15分足の戻り高値 1.11578 を実体で超えないか
  • 下の節目 1.1110(6点)
A 15分足の点検表(買い 3/売り 8.5・11項目)
ID項目買い売り根拠(買い/売り)
ENV-1上位足の流れが同じ向き△△上位足 トレンド=上昇/目線=下落
ENV-2上位足の反対側の強い節目まで距離がある○△上の節目 1.12137(7点)まで 上位足ATR×2.49・73pips/下の節目 1.1110233333333335(6点)まで 上位足ATR×1.03・30pips
ENV-3上位足10MAの外側(10MAと20MAの間ではない)△○価格 1.11406/上位10MA 1.1192/上位20MA 1.1214
TRD-1トレード足の流れが同じ向き(押し安値・戻り高値)×○トレンド=下落/目線=下落/押し安値=なし/トレンド=下落/目線=下落/戻り高値=1.11578
LVL-1反発を狙う節目が近い(8点以上)××下の節目 1.11362(参考2点・接触1回)まで ATR×1.41/上の節目 1.11436(参考1点・接触1回)まで ATR×0.96
WAV-1相手側(買いなら売り)の波が弱い×○直近の順方向 7pips/5本、逆方向 22pips/9本/直近の順方向 22pips/9本、逆方向 7pips/5本
WAV-2相手側の波が前回より減っている×○逆方向の波 16→22pips/逆方向の波 13→7pips
PUL-1押し目(戻り目)の比率が約3割×○実体基準 83%(8割超)/ヒゲ込み 93%(8割超)/実体基準 28%(3割)/ヒゲ込み 34%(3割)
MA-120MAより上(売りなら下)=優位なエリア×○終値 1.11406/20MA 1.1143/20MAの傾き -1.5pips/3本
MA-210MAが20MAの外側で拡散×△10MA 1.114/拡散中=いいえ
BB-1順方向の±2σ(利確の目安)まで余地がある○○位置 -0.72σ/バンド幅の5本変化 -17%
CDL-1判断は足の後半・確定で(形成途中で判断しない)--最終足 十字線(前の足 陰線)

② 中期A 1時間足/B 日足/C 週足

C 週足 T下・目下 B 日足 T下・目下 A 1時間足 T上・目下
ユーロドル ② 4分割図解

結論

  • 結論:1時間足の組では10銘柄の中で条件が最も多くそろっている(売り 8/11、×は近くに8点以上の節目が無いことだけ)。週足・日足は下落。ただし1時間足は目線が下に変わったばかりで、トレンドは未確定。
  • C 週足:下落トレンド・目線下(戻り高値 1.17116)。
  • B 日足:下落トレンド・目線下(戻り高値 1.12695)。
  • A 1時間足:トレンド上昇・目線下(戻り高値 1.12442)。戻しは実体9%。

次に見るところ

  • 1時間足で高値の切り下げが出て下落トレンドが確定するか
  • 1時間足の戻り高値 1.12442 を実体で超えないか
A 1時間足の点検表(買い 3/売り 8・11項目)
ID項目買い売り根拠(買い/売り)
ENV-1上位足の流れが同じ向き×○上位足 トレンド=下落/目線=下落
ENV-2上位足の反対側の強い節目まで距離がある○○上の節目 1.150085(7点)まで 上位足ATR×5.68・360pips/近くに6点以上の節目なし(表示範囲内)
ENV-3上位足10MAの外側(10MAと20MAの間ではない)△○価格 1.11406/上位10MA 1.1176/上位20MA 1.1192
TRD-1トレード足の流れが同じ向き(押し安値・戻り高値)×△トレンド=上昇/目線=下落/押し安値=なし/トレンド=上昇/目線=下落/戻り高値=1.12442
LVL-1反発を狙う節目が近い(8点以上)△×下の節目 1.11364(参考6点・接触1回)まで ATR×0.34/上の節目 1.11695(参考4点・接触1回)まで ATR×2.37
WAV-1相手側(買いなら売り)の波が弱い×△直近の順方向 41pips/4本、逆方向 113pips/20本/直近の順方向 113pips/20本、逆方向 41pips/4本
WAV-2相手側の波が前回より減っている×○逆方向の波 65→113pips/逆方向の波 55→41pips
PUL-1押し目(戻り目)の比率が約3割×○実体基準 404%(8割超)/ヒゲ込み 275%(8割超)/実体基準 9%(3割)/ヒゲ込み 26%(3割)
MA-120MAより上(売りなら下)=優位なエリア×○終値 1.11406/20MA 1.1166/20MAの傾き -11.7pips/3本
MA-210MAが20MAの外側で拡散×△10MA 1.1147/拡散中=いいえ
BB-1順方向の±2σ(利確の目安)まで余地がある○△位置 -1.19σ/バンド幅の5本変化 -15%
CDL-1判断は足の後半・確定で(形成途中で判断しない)--最終足 陰線(前の足 陽線)

補足(CSVから描いた単独チャート):

1時間足
・
15分足
。損切・利確の参考値は work/eurusd/an_h1/report_draft.md・an_m15/report_draft.md(参考値)。

ポンドドル

① 短期A 15分足/B 4時間足/C 日足

C 日足 T上・目上 B 4時間足 T上・目下 A 15分足 T下・目下
ポンドドル ① 4分割図解

結論

  • 結論:15分足は売りの条件が多い(8.5/11)が、日足は上昇トレンド・目線上、4時間足は転換途中。上位の流れが割れていて、条件は揃っていない。
  • C 日足:上昇トレンド・目線上(押し安値 1.32725)。
  • B 4時間足:トレンド上昇・目線下(転換途中)。
  • A 15分足:下落トレンド・目線下(戻り高値 1.33738)。

次に見るところ

  • 日足の押し安値 1.32725 までの距離(約80pips)
  • 4時間足で下落トレンドが確定するか
A 15分足の点検表(買い 3/売り 8.5・11項目)
ID項目買い売り根拠(買い/売り)
ENV-1上位足の流れが同じ向き△△上位足 トレンド=上昇/目線=下落
ENV-2上位足の反対側の強い節目まで距離がある○△上の節目 1.3398249999999998(7点)まで 上位足ATR×1.54・46pips/下の節目 1.330895(6点)まで 上位足ATR×1.47・44pips
ENV-3上位足10MAの外側(10MAと20MAの間ではない)△○価格 1.33526/上位10MA 1.3418/上位20MA 1.3442
TRD-1トレード足の流れが同じ向き(押し安値・戻り高値)×○トレンド=下落/目線=下落/押し安値=なし/トレンド=下落/目線=下落/戻り高値=1.33738
LVL-1反発を狙う節目が近い(8点以上)××下の節目 1.33464(参考1点・接触1回)まで ATR×1.64/上の節目 1.33568(参考4点・接触1回)まで ATR×1.11
WAV-1相手側(買いなら売り)の波が弱い×○直近の順方向 17pips/6本、逆方向 27pips/9本/直近の順方向 27pips/9本、逆方向 17pips/6本
WAV-2相手側の波が前回より減っている×○逆方向の波 21→27pips/逆方向の波 35→17pips
PUL-1押し目(戻り目)の比率が約3割×○実体基準 222%(8割超)/ヒゲ込み 161%(8割超)/実体基準 12%(3割)/ヒゲ込み 27%(3割)
MA-120MAより上(売りなら下)=優位なエリア×○終値 1.33526/20MA 1.3354/20MAの傾き -2.4pips/3本
MA-210MAが20MAの外側で拡散×△10MA 1.3351/拡散中=いいえ
BB-1順方向の±2σ(利確の目安)まで余地がある○○位置 -0.31σ/バンド幅の5本変化 -15%
CDL-1判断は足の後半・確定で(形成途中で判断しない)--最終足 陽線(前の足 十字線)

② 中期A 1時間足/B 日足/C 週足

C 週足 T上・目下 B 日足 T上・目上 A 1時間足 T上・目下
ポンドドル ② 4分割図解

結論

  • 結論:条件は揃っていない(見送りが妥当な局面)。1時間足は目線が下だが、日足は上昇で向きが逆(ENV-1 ×)。下の節目 1.33337(7点)まで19pips(ENV-2 ×)。
  • C 週足:トレンド上昇・目線下(転換途中)。
  • B 日足:上昇トレンド・目線上(押し安値 1.32725)。
  • A 1時間足:トレンド上昇・目線下(戻り高値 1.34637)。

次に見るところ

  • 日足の節目 1.33337 で止まるか割るか
  • 日足の押し安値 1.32725
A 1時間足の点検表(買い 3/売り 6・11項目)
ID項目買い売り根拠(買い/売り)
ENV-1上位足の流れが同じ向き○×上位足 トレンド=上昇/目線=上昇
ENV-2上位足の反対側の強い節目まで距離がある○×上の節目 1.346754(9点)まで 上位足ATR×1.68・115pips/下の節目 1.33337(7点)まで 上位足ATR×0.28・19pips
ENV-3上位足10MAの外側(10MAと20MAの間ではない)××価格 1.33526/上位10MA 1.3384/上位20MA 1.3348
TRD-1トレード足の流れが同じ向き(押し安値・戻り高値)×△トレンド=上昇/目線=下落/押し安値=なし/トレンド=上昇/目線=下落/戻り高値=1.34637
LVL-1反発を狙う節目が近い(8点以上)×△下の節目 1.33492(参考2点・接触1回)まで ATR×0.21/上の節目 1.3357266666666667(参考6点・接触3回)まで ATR×0.29
WAV-1相手側(買いなら売り)の波が弱い×○直近の順方向 18pips/3本、逆方向 121pips/14本/直近の順方向 121pips/14本、逆方向 18pips/3本
WAV-2相手側の波が前回より減っている×○逆方向の波 40→121pips/逆方向の波 38→18pips
PUL-1押し目(戻り目)の比率が約3割×○実体基準 1793%(8割超)/ヒゲ込み 677%(8割超)/実体基準 12%(3割)/ヒゲ込み 29%(3割)
MA-120MAより上(売りなら下)=優位なエリア×○終値 1.33526/20MA 1.3386/20MAの傾き -15.0pips/3本
MA-210MAが20MAの外側で拡散×△10MA 1.336/拡散中=いいえ
BB-1順方向の±2σ(利確の目安)まで余地がある○△位置 -1.10σ/バンド幅の5本変化 -7%
CDL-1判断は足の後半・確定で(形成途中で判断しない)--最終足 陽線(前の足 陰線)

補足(CSVから描いた単独チャート):

1時間足
・
15分足
。損切・利確の参考値は work/gbpusd/an_h1/report_draft.md・an_m15/report_draft.md(参考値)。

豪ドルドル

① 短期A 15分足/B 4時間足/C 日足

C 日足 T下・目下 B 4時間足 T上・目下 A 15分足 T上・目上
豪ドルドル ① 4分割図解

結論

  • 結論:条件は揃っていない。15分足は上昇に切り替わったが、日足は下落、4時間足は転換途中。押しが深い(PUL-1 ×)。
  • C 日足:下落トレンド・目線下(戻り高値 0.70681)。
  • B 4時間足:トレンド上昇・目線下(転換途中)。
  • A 15分足:上昇トレンド・目線上(押し安値 0.68574)。

次に見るところ

  • 15分足の押し安値 0.68574 を実体で割るか(割れれば短期の戻りが終わる)
A 15分足の点検表(買い 7/売り 5.5・11項目)
ID項目買い売り根拠(買い/売り)
ENV-1上位足の流れが同じ向き△△上位足 トレンド=上昇/目線=下落
ENV-2上位足の反対側の強い節目まで距離がある○○上の節目 0.699315(6点)まで 上位足ATR×5.04・126pips/近くに6点以上の節目なし(表示範囲内)
ENV-3上位足10MAの外側(10MAと20MAの間ではない)△○価格 0.68668/上位10MA 0.69177/上位20MA 0.69573
TRD-1トレード足の流れが同じ向き(押し安値・戻り高値)○×トレンド=上昇/目線=上昇/押し安値=0.68574/トレンド=上昇/目線=上昇/戻り高値=なし
LVL-1反発を狙う節目が近い(8点以上)××下の節目 0.68657(参考4点・接触1回)まで ATR×0.34/上の節目 0.68694(参考2点・接触1回)まで ATR×0.81
WAV-1相手側(買いなら売り)の波が弱い○×直近の順方向 12pips/5本、逆方向 8pips/7本/直近の順方向 8pips/7本、逆方向 12pips/5本
WAV-2相手側の波が前回より減っている○○逆方向の波 36→8pips/逆方向の波 39→12pips
PUL-1押し目(戻り目)の比率が約3割×△実体基準 93%(8割超)/ヒゲ込み 68%(7割)/実体基準 54%(5割)/ヒゲ込み 82%(8割超)
MA-120MAより上(売りなら下)=優位なエリア○×終値 0.68668/20MA 0.68655/20MAの傾き -1.6pips/3本
MA-210MAが20MAの外側で拡散×△10MA 0.68653/拡散中=いいえ
BB-1順方向の±2σ(利確の目安)まで余地がある○○位置 +0.53σ/バンド幅の5本変化 -43%
CDL-1判断は足の後半・確定で(形成途中で判断しない)--最終足 陽線(前の足 陽線)

② 中期A 1時間足/B 日足/C 週足

C 週足 T上・目上 B 日足 T下・目下 A 1時間足 T下・目下
豪ドルドル ② 4分割図解

結論

  • 結論:日足と1時間足は下でそろう(売り 7/11)が、週足は上昇で、週足の押し安値 0.68334 が33pips下にある。買いの波が前回より増えている(WAV-2 ×)。条件は一部揃っていない。
  • C 週足:上昇トレンド・目線上(押し安値 0.68334)。
  • B 日足:下落トレンド・目線下(戻り高値 0.70681)。
  • A 1時間足:下落トレンド・目線下(戻り高値 0.68934)。戻しは浅い。

次に見るところ

  • 週足の押し安値 0.68334 を実体で割るか
  • 1時間足の戻り高値 0.68934
A 1時間足の点検表(買い 2/売り 7・11項目)
ID項目買い売り根拠(買い/売り)
ENV-1上位足の流れが同じ向き×○上位足 トレンド=下落/目線=下落
ENV-2上位足の反対側の強い節目まで距離がある△△上の節目 0.6898399999999999(6点)まで 上位足ATR×0.65・32pips/下の節目 0.68334(6点)まで 上位足ATR×0.69・33pips
ENV-3上位足10MAの外側(10MAと20MAの間ではない)△△価格 0.68668/上位10MA 0.69924/上位20MA 0.69887
TRD-1トレード足の流れが同じ向き(押し安値・戻り高値)×○トレンド=下落/目線=下落/押し安値=なし/トレンド=下落/目線=下落/戻り高値=0.68934
LVL-1反発を狙う節目が近い(8点以上)××下の節目 0.68544(参考2点・接触1回)まで ATR×0.94/上の節目 0.68934(参考2点・接触1回)まで ATR×2.01
WAV-1相手側(買いなら売り)の波が弱い×△直近の順方向 39pips/1本、逆方向 170pips/31本/直近の順方向 170pips/31本、逆方向 39pips/1本
WAV-2相手側の波が前回より減っている××逆方向の波 15→170pips/逆方向の波 17→39pips
PUL-1押し目(戻り目)の比率が約3割×○実体基準 107%(8割超)/ヒゲ込み 92%(8割超)/実体基準 18%(3割)/ヒゲ込み 23%(3割)
MA-120MAより上(売りなら下)=優位なエリア×○終値 0.68668/20MA 0.68774/20MAの傾き -10.0pips/3本
MA-210MAが20MAの外側で拡散×△10MA 0.68704/拡散中=いいえ
BB-1順方向の±2σ(利確の目安)まで余地がある○○位置 -0.76σ/バンド幅の5本変化 -44%
CDL-1判断は足の後半・確定で(形成途中で判断しない)--最終足 陽線(前の足 陰線)

補足(CSVから描いた単独チャート):

1時間足
・
15分足
。損切・利確の参考値は work/audusd/an_h1/report_draft.md・an_m15/report_draft.md(参考値)。

日経平均OANDA JP225USD・CFD

① 短期A 15分足/B 4時間足/C 日足

C 日足 T下・目下 B 4時間足 T下・目下 A 15分足 T下・目下
日経平均 ① 4分割図解

結論

  • 結論:日足・4時間足・15分足とも下落でそろう(売り 7/11)。ただし15分足は戻しが深く、終値が20MAの上(PUL-1・MA-1 ×)。条件は一部揃っていない。
  • C 日足:下落トレンド・目線下(戻り高値 65,442)。
  • B 4時間足:下落トレンド・目線下(戻り高値 63,519)。
  • A 15分足:下落トレンド・目線下(戻り高値 58,362)。

次に見るところ

  • 15分足の戻り高値 58,362 を実体で超えないか
  • 戻りが止まり、売りの波が再び大きくなるか
A 15分足の点検表(買い 4.5/売り 7・11項目)
ID項目買い売り根拠(買い/売り)
ENV-1上位足の流れが同じ向き×○上位足 トレンド=下落/目線=下落
ENV-2上位足の反対側の強い節目まで距離がある○○上の節目 63640.84285714285(9点)まで 上位足ATR×4.67・5359pips/近くに6点以上の節目なし(表示範囲内)
ENV-3上位足10MAの外側(10MAと20MAの間ではない)△○価格 58281.9/上位10MA 58585/上位20MA 60522
TRD-1トレード足の流れが同じ向き(押し安値・戻り高値)×○トレンド=下落/目線=下落/押し安値=なし/トレンド=下落/目線=下落/戻り高値=58361.9
LVL-1反発を狙う節目が近い(8点以上)○×下の節目 58174.4(参考8点・接触2回)まで ATR×0.72/上の節目 58380.65(参考3点・接触2回)まで ATR×0.67
WAV-1相手側(買いなら売り)の波が弱い×△直近の順方向 282pips/1本、逆方向 308pips/3本/直近の順方向 308pips/3本、逆方向 282pips/1本
WAV-2相手側の波が前回より減っている×○逆方向の波 245→308pips/逆方向の波 538→282pips
PUL-1押し目(戻り目)の比率が約3割××実体基準 265%(8割超)/ヒゲ込み 109%(8割超)/実体基準 75%(7割)/ヒゲ込み 72%(7割)
MA-120MAより上(売りなら下)=優位なエリア○×終値 58281.9/20MA 58248/20MAの傾き -63.6pips/3本
MA-210MAが20MAの外側で拡散×△10MA 58242/拡散中=いいえ
BB-1順方向の±2σ(利確の目安)まで余地がある○○位置 +0.31σ/バンド幅の5本変化 -38%
CDL-1判断は足の後半・確定で(形成途中で判断しない)--最終足 陽線(前の足 陽線)

② 中期A 1時間足/B 日足/C 週足

C 週足 T上・目上 B 日足 T下・目下 A 1時間足 T下・目下
日経平均 ② 4分割図解

結論

  • 結論:日足と1時間足は下でそろうが、週足は上昇。1時間足は戻しが深く、買いの波が大きく増えている(WAV・PUL・MA ×)。条件は揃っていない。
  • C 週足:上昇トレンド・目線上(押し安値 50,392)。
  • B 日足:下落トレンド・目線下(戻り高値 65,442)。
  • A 1時間足:下落トレンド・目線下(戻り高値 61,472)。

次に見るところ

  • 1時間足の戻りがどこで止まるか
  • 売りの波が再び大きくなるか
A 1時間足の点検表(買い 5.5/売り 5・11項目)
ID項目買い売り根拠(買い/売り)
ENV-1上位足の流れが同じ向き×○上位足 トレンド=下落/目線=下落
ENV-2上位足の反対側の強い節目まで距離がある△○上の節目 60228.166666666664(6点)まで 上位足ATR×0.92・1946pips/下の節目 51257.675(6点)まで 上位足ATR×3.34・7024pips
ENV-3上位足10MAの外側(10MAと20MAの間ではない)△○価格 58281.9/上位10MA 62250/上位20MA 63696
TRD-1トレード足の流れが同じ向き(押し安値・戻り高値)×○トレンド=下落/目線=下落/押し安値=なし/トレンド=下落/目線=下落/戻り高値=61471.9
LVL-1反発を狙う節目が近い(8点以上)××下の節目 58156.9(参考2点・接触1回)まで ATR×0.26/上の節目 58866.9(参考2点・接触1回)まで ATR×1.19
WAV-1相手側(買いなら売り)の波が弱い△×直近の順方向 1962pips/9本、逆方向 1042pips/1本/直近の順方向 1042pips/1本、逆方向 1962pips/9本
WAV-2相手側の波が前回より減っている○×逆方向の波 1252→1042pips/逆方向の波 1675→1962pips
PUL-1押し目(戻り目)の比率が約3割△×実体基準 50%(5割)/ヒゲ込み 53%(5割)/実体基準 100%(8割超)/ヒゲ込み 80%(8割超)
MA-120MAより上(売りなら下)=優位なエリア○×終値 58281.9/20MA 58109/20MAの傾き +151.4pips/3本
MA-210MAが20MAの外側で拡散△×10MA 58357/拡散中=いいえ
BB-1順方向の±2σ(利確の目安)まで余地がある○○位置 +0.45σ/バンド幅の5本変化 -27%
CDL-1判断は足の後半・確定で(形成途中で判断しない)--最終足 陽線(前の足 陰線)

補足(CSVから描いた単独チャート):

1時間足
・
15分足
。損切・利確の参考値は work/jp225usd/an_h1/report_draft.md・an_m15/report_draft.md(参考値)。

ダウOANDA US30USD・CFD

① 短期A 15分足/B 4時間足/C 日足

C 日足 T下・目下 B 4時間足 T下・目下 A 15分足 T上・目上
ダウ ① 4分割図解

結論

  • 結論:日足・4時間足は下落で、15分足の売りの条件は 9/11。ただし15分足自体は上昇(戻りの途中、TRD-1 ×)。条件は揃い切っていない。
  • C 日足:下落トレンド・目線下(戻り高値 53,806.5)。
  • B 4時間足:下落トレンド・目線下(戻り高値 53,806.5)。
  • A 15分足:上昇トレンド・目線上(押し安値 50,904.5)。

次に見るところ

  • 15分足の押し安値 50,904.5 を実体で割るか(割れれば3つの足の向きがそろう)
A 15分足の点検表(買い 5/売り 9・11項目)
ID項目買い売り根拠(買い/売り)
ENV-1上位足の流れが同じ向き×○上位足 トレンド=下落/目線=下落
ENV-2上位足の反対側の強い節目まで距離がある△○上の節目 51569.28(6点)まで 上位足ATR×0.56・261pips/近くに6点以上の節目なし(表示範囲内)
ENV-3上位足10MAの外側(10MAと20MAの間ではない)△○価格 51308.7/上位10MA 51760/上位20MA 52179
TRD-1トレード足の流れが同じ向き(押し安値・戻り高値)○×トレンド=上昇/目線=上昇/押し安値=50904.5/トレンド=上昇/目線=上昇/戻り高値=なし
LVL-1反発を狙う節目が近い(8点以上)○○上の節目 51308.75(参考8点・接触2回)まで ATR×0.00
WAV-1相手側(買いなら売り)の波が弱い×△直近の順方向 202pips/4本、逆方向 287pips/10本/直近の順方向 287pips/10本、逆方向 202pips/4本
WAV-2相手側の波が前回より減っている○○逆方向の波 301→287pips/逆方向の波 751→202pips
PUL-1押し目(戻り目)の比率が約3割×○実体基準 769%(8割超)/ヒゲ込み 142%(8割超)/実体基準 16%(3割)/ヒゲ込み 24%(3割)
MA-120MAより上(売りなら下)=優位なエリア×○終値 51308.7/20MA 51431/20MAの傾き -39.3pips/3本
MA-210MAが20MAの外側で拡散×○10MA 51364/拡散中=はい
BB-1順方向の±2σ(利確の目安)まで余地がある○△位置 -1.46σ/バンド幅の5本変化 +41%
CDL-1判断は足の後半・確定で(形成途中で判断しない)--最終足 陰線(前の足 陽線)

② 中期A 1時間足/B 日足/C 週足

C 週足 T上・目下 B 日足 T下・目下 A 1時間足 T下・目下
ダウ ② 4分割図解

結論

  • 結論:日足と1時間足は下でそろうが、週足は転換途中。1時間足は戻しが深く、買いの波の方が強い(WAV・PUL・MA ×)。条件は揃っていない。
  • C 週足:トレンド上昇・目線下(転換途中)。
  • B 日足:下落トレンド・目線下(戻り高値 53,806.5)。
  • A 1時間足:下落トレンド・目線下(戻り高値 53,806.5)。

次に見るところ

  • 1時間足の戻りがどこで止まるか
  • 売りの波が再び大きくなるか
A 1時間足の点検表(買い 8/売り 6・11項目)
ID項目買い売り根拠(買い/売り)
ENV-1上位足の流れが同じ向き×○上位足 トレンド=下落/目線=下落
ENV-2上位足の反対側の強い節目まで距離がある○○近くに6点以上の節目なし(表示範囲内)/下の節目 49789.950000000004(7点)まで 上位足ATR×1.66・1519pips
ENV-3上位足10MAの外側(10MAと20MAの間ではない)△○価格 51308.7/上位10MA 52137/上位20MA 52184
TRD-1トレード足の流れが同じ向き(押し安値・戻り高値)×○トレンド=下落/目線=下落/押し安値=なし/トレンド=下落/目線=下落/戻り高値=53806.5
LVL-1反発を狙う節目が近い(8点以上)○○下の節目 51281.25(参考8点・接触2回)まで ATR×0.13
WAV-1相手側(買いなら売り)の波が弱い○×直近の順方向 751pips/1本、逆方向 348pips/5本/直近の順方向 348pips/5本、逆方向 751pips/1本
WAV-2相手側の波が前回より減っている○×逆方向の波 3014→348pips/逆方向の波 460→751pips
PUL-1押し目(戻り目)の比率が約3割△×実体基準 49%(5割)/ヒゲ込み 51%(5割)/実体基準 464%(8割超)/ヒゲ込み 216%(8割超)
MA-120MAより上(売りなら下)=優位なエリア○×終値 51308.7/20MA 51215/20MAの傾き +8.1pips/3本
MA-210MAが20MAの外側で拡散○×10MA 51354/拡散中=はい
BB-1順方向の±2σ(利確の目安)まで余地がある○○位置 +0.44σ/バンド幅の5本変化 +5%
CDL-1判断は足の後半・確定で(形成途中で判断しない)--最終足 陽線(前の足 陰線)

補足(CSVから描いた単独チャート):

1時間足
・
15分足
。損切・利確の参考値は work/us30usd/an_h1/report_draft.md・an_m15/report_draft.md(参考値)。

ゴールドドル

① 短期A 15分足/B 4時間足/C 日足

C 日足 T下・目上 B 4時間足 T下・目上 A 15分足 T下・目下
ゴールドドル ① 4分割図解

結論

  • 結論:条件は揃っていない(見送りが妥当な局面)。日足・4時間足はトレンド下・目線上の転換途中で、15分足は下落。足ごとの向きが割れている。
  • C 日足:トレンド下落・目線上(転換途中)。
  • B 4時間足:トレンド下落・目線上(転換途中)。
  • A 15分足:下落トレンド・目線下(戻り高値 4,081.2)。

次に見るところ

  • 15分足の戻り高値 4,081.2 を実体で超えるか
  • 4時間足で上昇トレンドが確定するか
A 15分足の点検表(買い 3.5/売り 5.5・11項目)
ID項目買い売り根拠(買い/売り)
ENV-1上位足の流れが同じ向き△△上位足 トレンド=下落/目線=上昇
ENV-2上位足の反対側の強い節目まで距離がある○○上の節目 4144.524(7点)まで 上位足ATR×1.89・739pips/近くに6点以上の節目なし(表示範囲内)
ENV-3上位足10MAの外側(10MAと20MAの間ではない)××価格 4070.59/上位10MA 4079.2/上位20MA 4052.7
TRD-1トレード足の流れが同じ向き(押し安値・戻り高値)×○トレンド=下落/目線=下落/押し安値=なし/トレンド=下落/目線=下落/戻り高値=4081.215
LVL-1反発を狙う節目が近い(8点以上)××上の節目 4071.085(参考5点・接触1回)まで ATR×0.09
WAV-1相手側(買いなら売り)の波が弱い×△直近の順方向 89pips/1本、逆方向 181pips/5本/直近の順方向 181pips/5本、逆方向 89pips/1本
WAV-2相手側の波が前回より減っている×○逆方向の波 146→181pips/逆方向の波 248→89pips
PUL-1押し目(戻り目)の比率が約3割×△実体基準 788%(8割超)/ヒゲ込み 80%(8割超)/実体基準 48%(5割)/ヒゲ込み 65%(7割)
MA-120MAより上(売りなら下)=優位なエリア○×終値 4070.59/20MA 4065/20MAの傾き +5.4pips/3本
MA-210MAが20MAの外側で拡散△×10MA 4065.2/拡散中=いいえ
BB-1順方向の±2σ(利確の目安)まで余地がある△○位置 +1.17σ/バンド幅の5本変化 -8%
CDL-1判断は足の後半・確定で(形成途中で判断しない)--最終足 陽線(前の足 陽線)

② 中期A 1時間足/B 日足/C 週足

C 週足 T上・目上 B 日足 T下・目上 A 1時間足 T上・目上
ゴールドドル ② 4分割図解

結論

  • 結論:条件は揃っていない。1時間足と週足は上昇だが、日足は転換途中。1時間足は押しが深く、売りの波の方が強い(WAV-1・PUL-1 ×)。
  • C 週足:上昇トレンド・目線上。
  • B 日足:トレンド下落・目線上(転換途中)。
  • A 1時間足:上昇トレンド・目線上(押し安値 4,029.12)。

次に見るところ

  • 1時間足の押し安値 4,029.12 を実体で割らないか
  • 日足で上昇トレンドが確定するか
A 1時間足の点検表(買い 5.5/売り 3・11項目)
ID項目買い売り根拠(買い/売り)
ENV-1上位足の流れが同じ向き△△上位足 トレンド=下落/目線=上昇
ENV-2上位足の反対側の強い節目まで距離がある×△上の節目 4104.9974999999995(7点)まで 上位足ATR×0.42・344pips/下の節目 3989.896666666667(6点)まで 上位足ATR×0.98・807pips
ENV-3上位足10MAの外側(10MAと20MAの間ではない)△△価格 4070.59/上位10MA 4013.7/上位20MA 4066.9
TRD-1トレード足の流れが同じ向き(押し安値・戻り高値)○×トレンド=上昇/目線=上昇/押し安値=4029.12/トレンド=上昇/目線=上昇/戻り高値=なし
LVL-1反発を狙う節目が近い(8点以上)××上の節目 4070.84(参考2点・接触1回)まで ATR×0.02
WAV-1相手側(買いなら売り)の波が弱い×△直近の順方向 454pips/4本、逆方向 514pips/5本/直近の順方向 514pips/5本、逆方向 454pips/4本
WAV-2相手側の波が前回より減っている○×逆方向の波 1025→514pips/逆方向の波 293→454pips
PUL-1押し目(戻り目)の比率が約3割××実体基準 92%(8割超)/ヒゲ込み 113%(8割超)/実体基準 104%(8割超)/ヒゲ込み 95%(8割超)
MA-120MAより上(売りなら下)=優位なエリア○×終値 4070.59/20MA 4059.4/20MAの傾き -18.4pips/3本
MA-210MAが20MAの外側で拡散○×10MA 4061.5/拡散中=はい
BB-1順方向の±2σ(利確の目安)まで余地がある△○位置 +1.04σ/バンド幅の5本変化 -36%
CDL-1判断は足の後半・確定で(形成途中で判断しない)--最終足 陽線(前の足 陽線)

補足(CSVから描いた単独チャート):

1時間足
・
15分足
。損切・利確の参考値は work/xauusd/an_h1/report_draft.md・an_m15/report_draft.md(参考値)。

出典

ルール:references/rules.md(ENV=3日目_3・3日目_4、TRD=1日目PM_1・2日目AM_1、LVL=1日目PM_1、WAV=1日目PM_1・2日目PM_4・3日目_2、PUL=3日目_2・2日目PM_4、MA=2日目AM_4・PM_1、BB=2日目PM_3)

限界